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オーディオボード 集中!レビュー Acoustic Revive RST-38H 編

 オーディオアクセサリーでは有名で説明不要なアコリバです。今回試したRST-38H ボードは、水晶のさざれ石を使用したロングセラーですね。さざれ石の上に載るボードがヒッコリーになって、性能が向上したようです。手持ちの黒水晶とか以前に試したインコネなどの感じだと、アコリバはツボを押さえて製品を作っているなぁという印象です。ちなみにメーカーの貸し出し試聴サービスで試させて頂きました。感謝です。

 

Rst38h_2

(試聴時の写真見つからずメーカーHPからお借りしました)

  • メーカーHP:https://www.acoustic-revive.com/japanese/rst38/rst38_01.html
  • サイズ:482mm×382mm×約38mm 重量:5.9kg
  • コンコンと叩くと:意外と重厚感のある音で響きはスッと消える感じです。

【外観など】
 お弁当箱のような構造で、内部にさざれ水晶、上のボードはヒッコリーです。デモ品なので、けっこうキズが付いていましたが、塗りもシッカリした感じで厚く好印象。セッティングは、内部にみじん切りぐらいの大きさの水晶を引き詰めてならして平らに。ケース部分が接しないように気を付けて上にヒッコリーボードを載せます。水準器で確認しながら、3回ぐらいやり直し。もって手間取るかと思いましたが、あっさり水平になりました。

 

【サウンド インプレッション
 低域の量感や力感が増すタイプでは無いですが、WFB0190-3 やPalette+Cuと比べても最低域は少し深くなる印象。高域はきれいに伸びて抜けが良く上品な感じです。スピード感やキレも十分。立体感や情報量や解像度はPalette+cuと比べてトップクラス。左右の空間はPalette+cuと比べてやや狭くなるが、その分は音が前に来て躍動感がある感じに。音像の立体感もよく、ボーカルは魅力的。音色はニュートラルで、温度感も気持ち高めかな?ぐらいで、ほぼニュートラル。
 ロドリゴみたいに激しい曲は少し苦手で、少し処理しきれない感じが。。。ただ、ボードの下にオーディオスパイダーシートとか入れれば改善しそうな感じもしました。一方で、ゆったり目の曲とは相性が良くて、ボーカルが丁寧で全体に上品で上質な感じに。弦の響きも僅かに艶があってかなり気持ちいい感じに。特にlettersなどはピアノの響きも気持ちよく体に音がしみ入る感じで最高でした。

レビューにあたって。一連のボードはクリーン電源の下に試しました。フローリングの上にイルンゴに付いてきたカーペットを敷き、その上にボードを載 せています。当たり前ですが、セッティングの環境でかなり変わる印象です。比較のために出来るだけ同じ環境で試してボードの印象を記事にしていますが、 ボードの持ち味を発揮するように調整すれば、もっと実力を発揮させられると思います。

 

 実売5万円前後だと思ってレビューしたんですが、楽天とYahooショッピングに3万7千円程度で販売しているショップがありました!今回色々と試した中では、性能的にトップクラスなので、この値段ならお買い得な気がします。全体に上品な感じになるので、女性ボーカルとかクラッシクにはぴったりかも。他にも今回いろいろとオーディオボード 試聴しています。良かったら、オーディオボード 集中!レビュー目次の方をチェックして下さ~い。

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オーディオアクセなど」カテゴリの記事

コメント

ボードは天板の剛性が音の良し悪しに影響するようですね。
剛性の高いシャシーにスムーズに動くサスペンション! ほとんどクルマのようです。
何事においても原理原則はさほど違わないのかもしれませんね。

北の信者さん、

コメントありがとうございます。
古いタイプ(ヒッコリーボードでないもの)のレビューを読むと低域が浅くなるみたいだったので、天板の変更で良くなったみたいです。仰るようにコレとかウエルフロートボードとかPaletteとか、上部のボードを独立させて設置場所との相互影響を遮断するタイプは天板の善し悪しが強く出る印象でした。確かに車と同じですね(^^)/

ロックやメタルにも合うでしょうか?

どんぱちさん、初めまして。

ロックやメタルを格好良くいい感じに再生するのは難しいですよね。もし、いま音が濁った感じで少し澄んだ感じにされたいので有れば、RST-38H 良いかも?と思います。音の深みも出るかと思います。ただ、個人的な印象ですと、SarahBrightmanとかきれい系な女性ボーカルと相性良いイメージで、Eaglesだと良さも出ると思いますが、ロスト・ホライズンとか音がキレイになりすぎるかも。

目玉おやじ様 早速のご回答ありがとうございます。
k1xv1x様に以前とある筋からご紹介を受けて以来たまにサイトの方をのぞいております。

それはさておき、そうなるとロックやメタルに合うボードのおすすめと言うと何か心当たりのものはありますでしょうか。
とは言ってもクラシックやアコースティック楽器等の生録音のようなジャンルも好んで聞きますので
ジャンルによらず無難に聞けるようなものが理想なのですが。

どんぱちさん

K1xv1xさん懐かしいですね!オーディオは撤退されたみたいですが、お元気かなぁ。サイトチェック頂きありがとうです。ロックからクラッシックまでとなると、SYMPOSIUM ULTRA PLATFORMが一番でしょうか。レビュー書いて無かった(いま気が付きました)んですが、情報量や解像度を上げるのに密度感とか保つタイプで、お勧めです。私もパワーアンプに使っております。新品ですと、購入はオーディオユニオンか海外のショップからになると思います。

目玉親父さま

ご回答ありがとうございます。
k1xv1x様も素晴らしいオーディオの知識をお持ちでしたのですでにオーディオを辞められたとはなんとも残念ですね。

プラットフォームですが、かなりお高いですが
もっと安いもので何かそれらしいものはないでしょうか。
例えばショップなどに聞いたところではロックやメタルのようなものであればタオックのscb-rs-hcシリーズやそれよりもやや柔らか目なkripton abシリーズなどが無難ではないかと言っていましたが目玉親父さん的にはいかがでしょうか。

個人的には音はともかく定番すぎてイマイチ購入意欲が湧きませんが、それでも定番なりにそれが最も無難であるならな致し方なしといった感じもしておりますが。

ただタオックなどは解像度は高いがその分硬いとか生気がなくつまならなくなるとかいった伝聞もありなかなか悩ましいところです。
(本来はどこかで実際に聞き比べられれば良いのですが
アクセサリーの類は兎角厳しいものがあります。)

ちなみにスピーカーが804dでして家がフローリングですので付属のゴム足でもやれなくはないですが
恐らくスパイクの方が良いのでしょうから、何かボードやそれらを傷つけないためにもスパイク受けがいるかと思いますが、プラットフォームはアンプやプレーヤー用のボードかなといった気もしていますので
(スピーカー用にも使うのかもしれませんが)
スピーカー用で適当なものを探しています。

何かアドバイス頂ければ幸いです。

どんぱちさん

こんにちわ。804d用でしたか。SymposiumをSPに使ってスパイクを直刺ししている方を知っていますが、一般的じゃないですね(^^;) アンプか何かかと思っておりました。


SPにボード入れるのでしたら、スパイク受けを使用せずスパイク直接がお勧めです。kripton abシリーズは使ったこと有りましたが、制動強すぎて音が前に来ないのでロックには合わないのでは無いかと。タオックもその傾向あるのと表面の素材やコートが個人的には好きで無くて。タオックの中では、SCB-CS-HC45Wが好みです。低域が非常にパワフルになる感じだと思います。


あと、無難なのはイルンゴです。ただ、けっこう高いしスパイク刺すので、フィンランドバーチかアビトン合板で、サイズ決めて自然塗料の塗装とか作成を依頼しても良いかも。木の合板でしたら、スパイク受けを使いたくなってもフローリングの強化的な感じで敷きっぱなしで良いかと思います。


確かK1xv1xさんはフィンランドバーチの合板の間に金属板を挟んだボードを自作されていたような。私はフローリングに特製のタングステンスパイク受けです。ただ、スパイク受けはスパイク受けで、低域までキチンと出すのが難しいので、ボードにスパイク直刺しの方がお勧めかも。貴重なオーディオ仲間通し交流出来れば嬉しいです。よろしくお願いします。

目玉親父さん

度々貴重なご助言長文でいただき恐れ入ります。

クリプトンもタオックもやはり締まり過ぎて面白くないですかね。
実が訳あって早急に試聴して返却の必要のあるアンプがあり(ml585) 結局結論の出ないまま比較的安価で無難そうなクリプトンのab3200を購入してしまったのですが、タオックの木のやつの方が良かったでしょうか...。
(これでも安くはないですが、ペアで5万ほどですから
刺してもいいかな...と)

イルンゴはダイナの5555で勧められましたが、木のようですから響きすぎてロックやメタルや打ち込み系のようなものには合わないような勝手な偏見のあり、あと値段もあり敬遠していた節が無きにしも非ずでしたが、実際は無難で良いでしょうかね。

ちなみにダイナトレセン2階にお邪魔際に、そちらでは805d3や機材の下にステレオサウンドや皮を敷いて805d3と純正スタンドの間にも皮を敷きスピーカー天板にも皮を被せツイーターのチョンマゲ?にもダイナの布製の壁掛けカレンダーを被せダイヤモンドツイーターのみ顔を出すようにしてあり、更にスピーカーもリスニングポイント(リスナーがいる方)へ向けるスタンダードなものではなくスピーカー(ユニット)同士を向かい合わせにしてリスニングポイントから見たら90度に設置されていました。
丁度以下のfilewebのデーンちゃんの設置のような感じです。
http://community.phileweb.com/mypage/myroom/2633/

それらに加えてアンプがラックスマンでしたが、トーンコントロールのトレンブルを下げバスを上げているようでした。
(これがかなりミソのようでラインストレートにしてしまうと途端に高域が立ち細身でつまらない音になりますた。)

はじめはスペースの関係でやむを得ずこのような形でやっているのかと半ば失礼ながら冗談かと思っていたのですが、聞かせてもらってビックリ仰天しまして
クラシックやジャズがいいのは当たり前で特になんとも思いませんでしたが、ロックやメタル ラップ 録音が荒かろうがなんだろうが、煩くもならず躍動的で太く臨場感(立体感、奥行き?)があり、音楽に入っていけると言うのかノレるというのか非常に楽しいクラブじゃないですが踊りだしたくなるような足がリズムを自然と取ってしまうようなうまく言えませんが、個人的に求めている音はこういう音ではないかといった印象がありました。

但しこれを同じように家でやる勇気はなく
見た目もある程度重視する当方としてはなんとか正攻法配置でこのような傾向の音を目指せないものかと
あれこれ悩みながらも楽しんでいるといった次第です。

ちなみにアクセサリーの話ではないですが、評判のアキュフェーズやエソテリックのようなものも上記のような方向性とは逆なようでsnや解像度とオーディオスペック的なものは非常に素晴らしく魅力的なのですが
ずっと聞いていたいと思える音ではなく、評判を聞いてなるほどそうなのだろうかと思いながら過去難度も買っては来たが結局は飽きてオークション等で何度手放して来たか分かりません..。

かといえばこれも結局は手放してしまいましたが
ソウルノートのsa3.0に804dとd06とかsd2.0とかpwdmk2とか案外躍動的で面白かったり等ありましたが
なかなか生涯の伴侶的なものには出会えずにおります。(人間とは浮気するものだからそんなものはないと言う結論と言われてしまえばそれまでですが。)

ダイナやユニオン テレオン(この店は最悪でもう二度と行くことはありませんが) sis 吉田苑 iasj諸々あちこち経巡り1000万超のスーパーハイエンドのような機器も何度となく渋い対応をされながらも聞かせてもらいもしましたが、感動できるものはありませんでしたね。
どうも高いから良いわけでもないようです。

ついつい話が折れましてすいません。

Symposiumは興味が出て来ましたのでいずれ金銭的に余裕が出ればアンプ等に試してみようかと思います。

k1xv1xさん然り退職された島田氏、中野さん然り。
またネット上ではウェルフロートボードを痛く勧められましたが、これも一筋縄ではないようで
皆さんそこへプラスαされて自分の好みに仕上げているようで当にオーディオマニアの鑑と言いますか
音はもとよりオーディオは楽しものだなと思っている次第です。(ただし泥沼には陥ってはいけませんが...笑)

長くなり失礼致しましたが、今後とも楽しく拝見させていただきますのでよろしくお願い致します。

どんぱちさん

3D的な定位とか広い空間表現より、色濃い音像表現がお好きなのかなぁ?と思いまいた。好きな音がハッキリして良かったですね。私も高い=良いでは無いと思っています。ボードは買われので、まずはクリプトンのボードで試されてみても良いかと思います。ウエルフロートボードは良いのですが、3D的なフワッとストレス無く広がる音場とかが持ち味かと。どんぱちさんが求める方向とは違うかも。


スピーカーはB&Wは試聴位置に正対するように内振り推奨だったかと思います。もし平行でしたら、試聴位置に正対するようにセッティングしても良いかも。あと、トラバーチンの厚めの板(ヤフオクとかで石屋さんだしています。オーダー可能です)を敷いて、その上にj1とかBDRのスパイク受けとか良いかも知れません。


アンプとの機器は挑戦中ですか?確かにレビンソンとか合いそうな印象ですね。あとは、プリを真空管にするのも良いかも?と思いました。また、アンプのご感想とか教えて頂ければ嬉しいです。引き続きよろしくお願いします。

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