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2014年5月の7件の記事

デジタルケーブル聴き比べ クロック編

 今回はBNCのケーブルをクロックで試してみました。デジタル伝送(PCMやDSD)に使った傾向と同じなのですが、ケーブル毎の差は不思議?と大きいですね。今回比べたのは、Nordost Valhalla2Nordost ValhallaAugLine パイプシールドデジタル NEO、Chord Company SARUM Tuned ARAY DIGITALです。初登場のSARUM Tuned ARAY DIGITALは、白くてきれいなケーブル。Chord Companyは、イギリスの定評あるメーカーで今までは低価格で性能の良いケーブルというイメージでしたが、今までのラインナップから一気に高価格な製品を出してきた感じです。日本先行?という感じもありましたが、評判が良く聴いてみたかったので、強引にお願いしました(^^;)

# Nordost Valhalla 2 digital
 Valhallaと同じように空間は広く十二分に早くワイドレンジでハイスピード。低域の情報量や伸びはValhallaに比べて勝りますね。Valhallaのイメージからすると、かなりナチュラルになったて洗練された感じ。もちろんNordostらしさはあるものの、地に足が付いた優等生という感じですね。

# Nordost Valhalla digital
 Valhall2に比べ情報量はやや落ちて空間を満たす感じが少し薄くなる。奥行き感はやや劣る物の左右は少し強調されるためか広がって感じます。Valhalla2と比べると性能的にはやや劣るものの、高域がスッと抜ける感じ・高域の麗しい感じはやはり得がたく非常に魅力的で、Valhalla2が発売されてもラインナップとして残っているのが分かる感じですね。

# AugLine パイプシールドデジタル NEO
 理想的というパイプシールドを採用し導体に+αを採用した最新版。Valhalla2と比べると、左右の空間は同じぐらいですが、立体感はやや後退。Valhallaとは良い勝負かな。スピード感はやや落ちますが、リズム感は負けません。+αでずいぶん柔らかくなったと思いましたが、比べるとボーカルの力感はあって艶感もあり、S/Nも素晴らしいので、やはり魅力的ですね。

# Chord Company SARUM Tuned ARAY DIGITAL
 上下のレンジは狭く、空間、解像度、S/Nなど、この中だと秀でるところがありません。かなり期待していましたが、比較相手が悪かったかな。ただ、中域中心で厚みがあり、音が前に出る感じがあるので、聴いていて悪くはありません。かなり巧くまとめられている感じです。

 SARUM Tuned ARAY DIGITALは、PCM(TransportからDAC)でも試したので、また後日レポートしますね。ちなみに、色々と無理を言って試聴したのでクロックケーブルは購入することにしましたが、さて何を?

デジタルケーブル聴き比べ DSD編

前回はPCM出力にて聴き比べたのですが、メインはこちら。完全に記事が後追いになっていますが、先日の記事の前に行ったテストです。

# Transparent Reference XL dual AES接続
 空間はdreamlineに比べると僅かに広がり、情報量は少し多くなる感じですね。最低域の沈み込みはこちらが少し上です。高域が伸びていない訳ではないのですが、やや濃い目というか落ち着いた感じなので、若干抜けが悪い印象もあります。音像は少し後ろに下がって、奥まる感じ。S/Nは素晴らしい。ちょっと真面目すぎる感じもありますが、基本性能は高く優秀ですね。

Firewire2

# Crystalcable Dreamline Firewire
 XLと比べると僅かに空間が狭い感じ。情報量の密度は落ちる感じはないですが、空間が狭い分は情報量も少し落ちるのかな。最低域は少し浅くなりますが、その分高域が伸びて上品な煌めきを感じます。音像も前に来て、力感があるのでボーカルは聴かせますね。音色は少し明るめで、リズム感もXLより良くノリが良く感じます。S/NはXLと互角で十分。全てCrystalcableで揃えると明るすぎるかも?とは思いますが、かなり良い印象です。

# CrystalConnect Ultra Diamond
 Dreamlineとコネクタは一緒かな。かなりしっかりしたコネクタです。比べると外径も少し細いみたいですね。XLやDreamlineと比べると価格は大きく違いので、比較は可哀想かと思いきや。意外と良いです。解像度は少し甘めで音像も大きめですが、その分は力感があり一歩前に来る感じなので、やや暖色な音色と相まってボーカルはなかなか。最低域はDreamlineより沈まないですが、変に膨らまず締まった感じで悪くないですね。高域は十分に伸びて明るい感じです。歯切れ良くリズム感が良いので、聴いていて楽しい感じ。S/Nも十分で、空間表現も立派でした。

 前回の時もそうだったんですが、PCMに続きDSDでもデジタル伝送でのケーブルの違いって、他に比べて差が少なく感じました。もちろんケーブル毎のキャラとかはあって、大まかなランクは感じるんですが。あと、この結果ではdual AESの方が良いのかFireWireの方が良くわからず。どうしたものやら~っと悩んで、おかしくなって先日報告した例のものを注文しちゃいました(^^;)

Crystal Cable CrystalFire Dreamline

Crystal_f_d

 昨年末に手に入れていましたが、ご紹介が遅れていました。Crystal Cable の FireWireケーブルで、CrystalFire Dreamlineです。日本の代理店ではDiamondシリーズしかラインナップされていませんが、これは上位モデルでDreamline(現行はDreamline plus)です。FireWireケーブ探してさまよっている時にモデル切り替えの特価品を発見。DiamondシリーズのCrystalFireがブログで高評価(質問にコメントも頂いたのですが、新たに探したら見つからず。。。)で、ともっちさんからも背中を押して頂き、購入に踏み切れました。

 使ってると、確かに素晴らしい。それまでCrystal Cableってあんまり意識していなかったんですが、Siltechの兄弟ブランドなので実績は十分。検索しみると、

http://www.theaudiobeat.com/equipment/crystal_cable_absolute_dream.htm
http://normanaudio.com/files/reviews/Crystal%20Cable%20-%20Absolute%20Dream%20-%20HiFi%20Plus.pdf

 最上位モデルはNordost Odinと互角らしいです。値段も互角ですけど(^^;) このCrystalFireの感触とレビューを読むと、どうも私好みっぽい。そんなわけで、Absolute Dream interconnectに踏み切ってしまったのですが、さてさて。。。

デジタルケーブル聴き比べ PCM編

Digital1

 Nordost Odin Digital購入前にデジタルケーブル方針決まらず色々と試聴を繰り返していました。Nordost Odin Digitalのデモ機あれば話が早いんですが、デモ機は無くて試聴出来ず。さて、今回は上からCrystal Cable CrystalDigit Diamond RCA & AES、STAGE III CONCEPTS A.S.P. REFERENCE CHIMERATransparent Reference XLAugLine パイプシールドデジタルRCA(BNC) NEOという錚々たる顔ぶれです。TransportとDACにて聴き比べました。ただ、今回他にも色々と聴き比べた感じでは、デジタルケーブルはインコネや電源に比べて差は小さいとも思いました。

# Crystal Cable CrystalDigit Diamond
 RCAとAESを比べると僅かにAESが良さそうな ので、AESにて主に試聴。この中だと解像度や情報量は足りない感じ。最低域の伸びも他に比べて少し浅くなる。空間も狭いと言うほどでは無いが、他に比べると広がらない感じ。ただ、少し明るめ華やかで、力感はあり、ボーカルは一歩前に出る感じで、実体感は悪くありません。音の粒子も大きめですが、なめらかで聴いていて悪くありません。S/Nも他に比べると落ちますが、スピード感やキレはAugLineに迫る物があります。比較対照のためにダメダメみたいですが、そんなことは無いですよ。CrystalCableの中では末弟ですが性能的には十分で、聴いていて楽しいケーブルなので、上 手く作ってある感じですね。

# STAGE III CONCEPTS A.S.P. REFERENCE CHIMERA
 S/NはReference XLと互角。解像度と情報量と低域の沈み込みは、Reference XLに肉薄するレベル。空間の広さこそReference XLに僅かに譲る物の立体感はCHIMERAが一番かも。ボーカルは彫りが深くなるというか陰影が付く感じですね。スピード感やキレも十分で、ボーカルの位置もニュートラル。音色は暗めでマットな感じなのですが、キラッとする感じもあって。艶やかというのとも違うんですが、ブラックダイヤモンドみたいな感じでしょうか。なかなかに楽しめるケーブルです。

# Transparent Reference XL
 ロメオさんから、デジタルでは一番との前情報あり期待して試聴。まず情報量と解像度が素晴らしい。空間も広いですね。優秀なS/Nと十二分なスピードとキレ。高性能に支えられて、音像もしっかり描写されるのですが、他と比べて半歩下がる感じです。あと、音質は少し地味な感じで真面目な感じ。もう少し遊びみたいなものが欲しくなりますが、他で調整出来る範囲かと。確かに性能的にはこの中で一番です。

# AugLine パイプシールドデジタルBNC NEO
 現在クロックケーブルとして使用中です。これもS/NはReference XLに肉薄しますね。解像度と情報量も素晴らしいですが、CHIMERAに僅かに及ばないも。空間の広さはCHIMERAと互角で十二分。立体感も良くてCHIMERAが陰影感なら、こちらは半歩前に来る音像と高めの温度感でボーカルはかなり聴かせます。レンジも十分で、高域と低域の抜け感・伸びる感じは気持ちよいですね。スピード感やキレも非常に優秀で、ジャズとか聴くとリズム感が良く感じます。これだけAESじゃないので不利だと思いますが、それでも十二分に優秀でした。

Nordost Valhalla 2 Reference Digital Interconnect

Valhalla2d

 新しいNordost Valhalla2のデジタルケーブル。写真はBNCとAESです。長さによる音質の変化も検討されており、1mはなく最小1.25mとなっています。TransportとDACで、BNCとAESを比べると僅かにAESが良い感じでした。ただ、ほとんど同じで厳密に比べないと分からないレベル。他の時もRCAよりAESの方が僅かに好印象だったので、ケーブルの個体差では無さそうです。

Valhalla2d2

 デジタル伝送での比較をレポートしたかったのですが、お借りした時の手持ちのケーブルの都合でクロックにて比較しました。オリジナルのValhallaとValhalla2です。

# Valhalla 2
 凄くナチュラルな感じ。オリジナルValhallaで感じる高域の抜け感は希薄になって、低域は下に伸びるので地に足が付いたようなしっかりした感じ。Valhallaに感じる強調感は無いのですが、空間は変わらず広大。情報量と解像度も優秀で、音が空間を満たすような感じがありますね。S/NはオリジナルValhallaより少し良いですね。スピードやキレも保っておりオリジナルValhallaと遜色なし。Valhallaをナチュラルにして、弱点を潰して高性能にした感じです。素直にお勧め出来るケーブルだと思います。

# Valhalla
 手持ちのValhallaです。ずっとクロックケーブルとして使ってきました。Valhallaに戻すといつもの感じというか、高域が伸びやかで特有の麗しい感じがでます。低域の伸びは少し浅くなり、解像度・情報量は少し落ちるようです。空間はパンって張る感じがあって、広がる感覚が強いですが、広さ自体はValhalla2と互角かな。スピード感やキレも非常に優秀ですが、やはりValhalla2と比べてエッジが少し立っている感じもあります。良くも悪くもValhallaっという感じなのですが、自分は大好き。アクセント的に何処かで使っておきたい感じですね。

STAGE III CONCEPTS A.S.P. REFERENCE CHIMERA

Chimaera_2

 なんか前の記事とタイトルも写真も似ていますが、こっちはデジタルケーブルです。順序が逆になりましたが、ロメオさんのレビューみてSTAGE III CONCEPTS良さそうなので試そうとデジタルケーブルのA.S.P. REFERENCE CHIMERAをゲットしていました。電源ケーブルと同じでガッシリと太く、まるで電源ケーブルみたいなデジタルケーブルで した。ちなみにAESです。

 音の方は電源ケーブルと同じで、S/Nが非常に素晴らしいですね。他にも色々と試しましたが、S/Nは間違いなくトップレベルだと思います。解像度と情報量も優秀で、Nordost Valhallaを凌ぐレベル。左右の空間も十分で、特に奥行き表現に優れてますね。密度感がある音で、若干濃い目で落ち着いた感じ。音色は少しダーク ですが、高域は輝くというか黒光りする感じで、渋くかっこいい感じです。デジタルケーブルとしては、トップクラスの1本だと思いました。

STAGE III CONCEPTS A.S.P. REFERENCE KRAKEN

Kraken1
Kraken2

 Cablefanのロメオさんからお借りした凄いケーブル。STAGE III CONCEPTSという新鋭メーカーのA.S.P. REFERENCE KRAKEN!トップエンド電源ケーブルです。ロメオさんのレビューを拝見してぜひ聴いてみたいと思ったので、ワクワクして試聴しました(^^)/

 まず外観が凄い。2段目の写真の様に太いはずのStealth Dreamが華奢に見えるほど、ガッシリとしたケーブル。プラグとか凄いですよ!今回は、主にCDPとプリアンプを繋いでいるクリーン電源(DA750T)に使用してみました。比較対象は主にAugLine HoursNEO +αにターミネーターを内蔵させた最強タイプです。

 AugLineと比べてレンジは、最低域の沈み込みは同等かやや上回る感じで、Argento audio flow master referenceには達しませんが十二分なレベル。高域も十分に伸びますが、スピード感やキレはAugLineが一枚上手で、全体に濃い目なので少し抜けが悪いというか重い感じも受けます。ここら辺はパワーアンプで使うと変わるかも。音色は、明るさは同じか少し暗めで、色彩感もシックで落ち着いた感じです。そのためか、ノリの良さというかリズム感は、Auglineに一歩譲る感じです。

 左右の空間は互角ですが、奥行き感は良くなるようです。音の密度感は保っているので、空間が広がることを考えると情報量は増えていますね。S/Nについては、使う機器(というか環境?)で微妙に優劣が変わる感じですが、互角だと思います。回路的な物は付いてないようなので、シールドだけと思うと凄いですね。音像も立体感とS/N、情報量に支えられて十二分な感じです。

 じっくり聴かせて頂いたんですが、確かに凄いケーブル。特に情報量と空間表現、S/Nは最高レベルですね。他にプリやDACでも試しましたが、前段ではクリーン電源が一番効く感じ。うちでは物理的な制約で試せなかったんですが、ロメオさんのお話だとパワー系統にお勧めとのことでした。今回は素晴らしいケーブルをじっくり試させて頂いて、大感謝です!

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