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2009年8月の7件の記事

PC自作 その7

 BD-driveは、念のためSTAケーブル新しいのを買ってきて差し替えたら復活しました。でも、その後も症状再発。どうもBDソフト(ボーン)入れたまま電源落とすとダメになるみたい。なんででしょ???

 あと、DVIとHDMIの2本出しは可能だったけど、AVアンプから繋いだテレビの電源を落とすとAVアンプから音が出なくなりました。もちろんテレビの電源を入れておけば音もプロジェクターから映像も出るんですが…。仕方ないので、DVI&HDMIでプロジェクターとAVアンプに直接繋ぐのは断念。素直にHDMI出力をAVアンプ経由でプロジェクターに繋ぎました。

 とりあえずBD見られる環境になりました。時間はかかりましたが、次はBOXで購入したボーンを観たいと思います!

PC自作 その6

 こんな物かなぁ???と思って色々弄っていたら、QB-9で再生するときもXonar HDAV1.3が生きたままになっている事に気づきました(^_^;) デバイスマネージャーで新しいプロパティを作って、LANとか再生時に不要な物は全部停止に。あと立ち上がるまでの雑音が嫌だったので、ASIO4ALL使っているので、QB-9のデバイス設定は戻してPCからサウンドを割り当てられるように変更しました。
 すると…あれ雑音は変わらない(>_<) いちど再生すると停まるから試聴には問題ないですが、初めは無かったんですよね。なんでだろう??

 とりあえず気を取り直してWAVを幾つか際してみると…、おおっ結構良いかも!機器の設置をやり直す前に比べれば、PC&QB-9の方が良いかも知れません。

 続いて疑問に思っていたパフォーマンスのダウンに挑戦。BIOSで最遅のFSB 1333 -> 400Mhz, CPU x9 -> x6へ変更してみました。起動し直してみると、CPUのクロックは900Mhzと表示されてます。元々、3.0Ghzだから1/3以下に(^_^;) この状態で聴いてみると…、ありゃクロックダウンした方が良いですね。

 これは期待できそうだと思ってCDと軽く比べてみました。X-01と比べるとPC&QB-9の方が繊細で丁寧に歌っている感じがします。低域の量感も多いみたいですね。ただ奥行き感とか立体感はX-01の方が一歩上手で実在感が違いますね。聴いていて引き込まれるのは、まだまだX-01です。

 今後の改善点は、さらなるOSとか設定のチューニングですが、PC本体の変更も要検討。今からなら…

  • CPU:Atom330で必要十分?今からならマルチコアだよね。
  • M/B:IONプラットフォームの物(nVidiaならUSB 1.1でもOK)
  • 電源:ENERMAX EPR425AWT(300-400Wクラスで静音&高性能&脱着ケーブルはこれくらい?目の前に転がってます)
  • Case:abee C10 (AC電源ならR10でもOK)

 でしょうか。他は今と同じ構成でOKかなぁ。あとは読み込みドライブに、プレクスター Premium2U USB接続外付け型でしょうか。内蔵でも良いけどATAPIタイプしか出てないんですよね。

 念のため書いておきますが、SSDですが手が届くMLCタイプがどの位の寿命はハッキリしてないというか、ずっと保つ物じゃ無いと思います。ただ、動かしたりするノートならHDDより安全かも。それに、PCって普通に使ってると2-3年で調子悪くなりますよね?その時には再インストールして復活させるか新しいPC組むか買うか。なので2-3年持ってくれれば十分と思って私はSSD使ってます。快適性になれたらHDDに戻れないでしょ。もちろんバックアップは忘れずに。あと、生ものみたいな物だから中古でSSDとかは論外かと。HDDですら中古は冒険と思いますよ。

PC自作 その5

 ボンさんのHPと相互リンクさせて頂いたので、カテゴリーもホームシアターを新設してみました。ホームシアターはスクリーン(しかも電動!)を家に設置したいって夢からスタートしたんですが、今ではオーディオに押されて時たま映画を観るくらいになってます。

 PCオーディオの方が煮詰まったので、気を取り直して上海問屋オリジナル HDMI 1.3対応 フラットケーブル 10mを購入。10mで5000円と格安のHDMIケーブル。青くフラットでワイヤーワールドのケーブルみたいで、重さもずっしりで値段を考えたらかなり良い感じ。安物のケーブルで10mだとHDMIはちゃんと繋がらないかも?と少し不安だったんですが、PC&テレビ、AVアンプ&テレビでちゃんと繋げました。

 ケーブルの購入目的は、PCからHDMIとDVIの2重だしが出来るか試そうという物ですが、色々としていたらBDドライブが認識しなくなっちゃいました。BIOSからも見えなくなったので、接続か甘かった(シリアルATAなのに?)か壊れた(初期不良期間は過ぎてる…)か。プライベートでも凹んだし、PCは職場に持って行ってお仕事パソコンにして、BDはシルバーじゃないけどPioneer BDP-320でも買っちゃおうかしら。カタログを見ていると、HDMI出力に関しては、BDP-LX52と同等?で価格半分の33Kならお買い得な感じ。これでシルバーだったら、悩まず1-Clickで購入しちゃうのになぁ…。

PC自作 その4

1度書いたと思ったら消えてしまった。間が悪いときは何をやってもダメだなぁ…。記憶を頼りに走り書きです。

 電源のファンは負荷がかかると最大で回り出して、ファン自体の音は小さくても風量が大きくなると騒音は大きく。ケースのファンも風量に依存する感じ。ケースのファンは、抵抗入りのアダプターを入れて電圧を下げて風量を落としました。この状態でベンチとか複数起動して負荷をかけても、CPUもGPUも60℃弱なのでOKぽい。ATX電源の使用を考えると背が少々高くて良ければ、同じabeeでもR10じゃなくてC10の方が良いかも。

 この段階だと無対策に較べてS/Nが向上し低域の量感も出るようですが、高域の抜けが悪く詰まったような感じに。

 XPのサービスを片っ端から止めて、フォントを外してライトチューニング。AxissのHPにガイドが載ったので、デバイス設定からアン・マッピングしてみた。すると再生ソフトで音を出すまでは、盛大なノイズが発生。1度再生すると大丈夫なので、音だし。抜けが悪いという感じは無くなって、なかなか良い感じ。

 それではと思って、それでもX-01を聴くと音像が締まって立体感があり、特に遠近感というか前後の音場が分かりやすいです。嬉しいような困ったような…。

<追記>クッパさんがネットのログに残っていた記事を見つけて送って下さいました!以下に再掲載します。ありがとです(^^)/

 さて組み直して再起動。ケースファンはファン自体の音量というより風量が問題みたい。電源にいれたファンに抵抗入りのアダプタ(電圧下げて風量落とす)が入ってたので、それを使って風量を落としました。

 再々起動。同じようにベンチとか同時にかけてチェック。温度はCPUもGPUも60℃弱までしかあがらなかったので大丈夫そう。でも、静かになるかと思っていたら、ある程度たつと電源が熱くなるようでファンは最大に。ファン自体の音は静かになっても風量が大きくなると、結局は騒がしく…。

 動作自体は不安定な感じは無いですが、根本的に構成を変えないと静かにはならないみたい…。長めのドライブをいれるとR10だとクリアランスが無くATX電源は厳しいので、背の高さに問題がなければR10よりC10の方が良さそうですね。

 この状態で聴いてみると、何もしない状態に較べるとS/Nはかなりあがった感じで低域の量感も出たようですが、高域は詰まった感じで抜けが悪い。まだX-01と較べるとダメダメですが良くはなってます。

 続いてAxissのサイトにayre QB-9のガイドが公開されたので、PCをそれに従って再設定。ただPCのデバイス設定でアン・マッピングにするとソフトで再生を始めるまで雑音が…。ついでに、XPの余計なサービスを止めたり、フォントを削ったりとライトチューニング。その上で再度視聴してみると、抜けの悪さは気にならなくなって結構良い感じに。

 まだ厳しいかなぁと思いつつX-01と聴き較べると、やはりX-01の方が音像が締まって立体感もあるし、前後の奥行き感も良いですね。なんか嬉しいような困ったような。

PC自作 その3

 とりあえずファンがうるさくてお話にならないので、ファンを交換。CPUのファンは何が良いのかよく分からないしAtomに変えちゃうかもしれないので、とりあえず電源とケースのファンを交換することに。

 秋葉の他のショップも回りましたが、静音ファンはOLIO.SPECさんが圧倒的に品揃えが良いですね。サイトで騒音値と風量から好みなファンを選べます。
 電源のファンはかなり風量の多いタイプが付いてました。電圧で風量を調整しているようですが、回っていればうるさそうです。風量があって電圧で回転数を調整出来るアダプタが付いているNoctua NF-R8 80x25mm 1800rpmにしてみました。17dbってどうかなぁと思ったんですが、標準のファンに較べて相当静かです。
 ケースのファンは、SilenX IXP-74-14 120x25mm 1400rpmに。14dbなのに72CFMと強力なファンです。ケース内部がギチギチなので、強力なファンにしましたが、同じシリーズの1100rpm(11db)ファンでも標準的なファンの風量は確保しているみたいです。

 どうせ組み直しなので、ついでに鉄ネジ一掃も計りました。JapanValueから色々出ていたので、ネジとメモリ、HDD対策グッツを購入しました。追加で購入した分も含め実際に必要だったのは下の内容です。

  • PH-25HCTW(1): 2.5インチHDD/SSD 電磁波対策Wトレイ
  • PM-MSX Pro (2):メモリ電磁波対策&放熱
  • BS-M3S5(2):M3サラ全長 5mm BlueScrew(ケース内部固定用)
  • BS-M3WH5(1):M3首下 5mm BlueScrew
  • BS-M3WH4(1):M3首下 4mm BlueScrew(Drive固定など短め)
  • FBS-M3WH5(1): M3ワッシャヘッド首下 5mm FineScrew(非絶縁)
  • FBS-FT(1):真鍮製のファン固定ネジ。アブソーバー無。

 まだ組み立て中なんですが、バタバタしててお店を広げたまま2週間ぐらいたってますね(^^;) あと電源のファンはコネクタがあわないので、途中で切ってハンダで結線しました。もちろん保証は切れるので自己責任でお願いします。

PC自作 その2

Pc_1_3

 動作確認のため普通に組んでOSをインストール。OSは余っていたXP proの32bit版です。ドライバ入れてアップデートして普通に使えるようにしました。Super-PiFFベンチを同時に動かして負荷を30分ぐらいかけても動作も問題なく、BIOSのモニターで見る限り温度も大丈夫なようです。
 とりあえず、foober2000とASIO 4ALL入れて、QB-9に繋いで音だし。何曲か聴きましたが、イマ2ですね。まあ何も対策してないから仕方ないか…。

 気を取り直してツタヤに。BDが目当てだったのですが、BDコーナーが消えてDVDと混ざって置かれてました!おかげで一周する羽目に。まあ、タイトルよりBDか否かが問題って人は少ないだろうから仕方ないかなぁ…。
 とりあえず、007 / 慰めの報酬 [Blu-ray] を借りてみました。面白かったけど、新しいボンドはMI6というよりKGBの人みたい。雰囲気はジェイソン・ボーンに似てると思いました。ジェイソン・ボーンはかなり面白かった(特に1と2)記憶があるので、初回限定 BOX は(PC組んだ後に)購入してみました。これも後でレポしますね。

 BDはXonerに付属のArcSoft Total Media Playerを使用。というかボードのHDMIからBDの音声出力を出そうと思ったら、これしか無いみたい。M/BのHDMI出力をXonerに入れて、XonerからAVアンプ、AVアンプからプロジェクターに繋いだところ問題なく認識されました。HDCP対応のモニタをもう一台用意すれば、DVIからプロジェクター、HDMIからAVアンプの同時出力も出来そうです。プロジェクター繋げばPC用のモニタ不要だし、ホームシアターとPCの親和性は高いですね~

PC自作 その1

 置く場所があるので、ケースから決めました。色はシルバーで、ラックに置けるサイズでアルミケースという条件だと、abee R10(オプション込みで2.5万)ぐらい。店頭では見つけられませんでしたが、実際に購入してみると見た目はまずまずOK。標準は赤ですが別売りのパーツで青LEDに変えて、他の機器との調和も測りました(^^)

 その他のパーツ類は…

 CPUは計算をする頭脳みたいなもんです。今回はそこそこ早くて安いCore 2 DuoE8400に。ソフトの対応が進まない中で4コアとかあっても?と思うし、少し早い3.3GHzのE8600は1万円アップ、ちょっと早いE8500は倍率が9.5倍と中途半端。E8400以下ではほとんど値段変わらない感じなので、あえて遅くする必要も無いかなぁと。

 メモリは計算するときに使うメモ用紙みたいなもの。ショップで良いメモリを!と言って購入。メーカー失念(^^;)

 M/BはCPUとかメモリを載せるボードのこと。Mini-ITX(ケースに入るM/Bの規格)でHDMIとDVIの2系統使えるM/Bだとこれぐらいでした。GeForce 9300相当?のVideoから無線LANまで付いた全部入りM/Bです。機能は豊富ですが、小さなボードにギッチリ部品が載っているので、音質的には良くないかも。ただMini-ITXサイズにここまで豊富な機能が詰め込まれているのは驚き。コンパクトなメインマシンも作れそうです。

 SSDは記憶装置でハードディスクの高速版。intelの物より読み書き速度が安定しているようなので、SamsungのSSDに。使ってみるとWindousの起動とかかなり早いです。

 Dreiveは、CDとかDVDの読み書き装置の意味です。今回はBDも読める(書けない)ドライブにしました。DVDが書けてBDも読めるだけのドライブってあんまり見かけないけど、需要がないのかなぁ???

AudioはほとんどM/Bに内蔵されていて、+αを求めるときには別に付けたりします。今回購入したボードは、HDMIからBDの音声(サラウンド)出力を可能にするボードです。このボードが出たおかげで、PCが市販のBDプレイヤーに追いつく(追い抜く?)事が可能に!
 購入時はDeluxeしか発売されてませんでしたが、余計なオプションボードを抜いた ASUS XONAR HDAV1.3/Aとデジタルに特化したPCI版のASUS XONAR HDAV1.3 SLIMも発売されたようなので、今からならどちらかが良さそうです。

 電源は、コンセントの交流100Vから5Vや12Vの直流電気を作ってM/Bなどに電力を供給する装置です。ケースはATX電源が使用可能となっていたので、初めにATX電源を購入したのですが、実際に作ってみるとスペースが無いので近くで小さなSFX電源を買ってきました。SFX電源でActive PFC付きで80 Plusを取っている電源は、他に SFX350W SS-350SFE/Sぐらい。普通に使うなら余力のある350WのSS-350SFEの方が良さそうですが、6cmファンは五月蠅いかなぁと思い8cmファンで静音を謳っているこの電源にしました。

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    セリーヌ・ディオンの産休復帰第一弾アルバム。All The Way...A Decade Of Songと共にSACDの中でも高音質です。かなりプレミア付いていてお勧めしにくいですが、数は出回っているので焦らず探してみてください。

  • Sarah Brightman -

    Sarah Brightman: The Very Best of 1990-2000
    初期の日本未発売のベスト盤。【Fly】【Time To Say Goodbye(Timeless)】【Eden】【La Luna】を一枚にした感じですね。非常にまとまりが良く、音質も良いのでお勧め。空間表現やサラの歌声のチェックに使っています。

  • 綾戸智絵 -

    綾戸智絵: LIVE!
    ジャズですが、お笑い満載で聴いていて楽しい1枚。ディナーショウ?の雰囲気(拍手や食器の音など)のチェックと共に、楽しくノリノリで聴けるかどうかの確認に使っています。

  • 川江美奈子 -

    川江美奈子: letters
    中島美嘉、今井美樹、平原綾香、一青 窈などへの提供曲のセルフカバー。ピアノの弾き語りですが、非常に音質の良いCDです。ボーカルの情感のチェックに使っています。letters2~愛に帰ろう~と共に女性ボーカル好きならおすすめですよ(^^)/

  • Holly Cole -

    Holly Cole: Don't Smoke in Bed
    ジャズファンで無くても聴きいる一枚。音質的にもリンク先のアメリカ版がお勧め。多くの方には何を今更って感じだと思うのですが、まだの方はぜひ聴かれて見てください(^^)/

  • 寺井尚子 -

    寺井尚子: ライムライト
    バイオリンメインのジャズカルテット。ムーディなPreludeからアグレッシブな演奏のChacomeなど、おなじみの曲が揃っています。。スピード感やキレ、バイオリンの響きなど、チェックに最適。お勧めの一枚です(^^)/

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